■CRビッキーチャンスREV
SANKYOからあの名機の後継機が発表に。そう、あまりの興奮に脳汁が出まくった、あの「CRビッキーチャンスI」の復活なのです。新基準機でありながら、当時のアレンジを彷彿させるようなスペックになっているのが特徴。
大当り後には、電チュー開放が約5.5秒に大幅アップする33回のチャンスタイムに突入し、電チュー開放時間が延長される。ポイントは、ここでの状態が「確変か?時短か?」はわからないようになっている点だ。その代わり、リーチ発生頻度でそれとなく教えてくれるから、たとえ33回のチャンスタイムを超えても「ピュイッ!」という効果音が連続するだけで、大当りの期待は一気に高まりますよ!
